
伊達南蛮甲冑八角ケース飾り面取り 五月人形 537893 (だてなんばんかっちゅうはっかくけーすかざりめんとり)
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今日は我が家もいよいよ五月人形をだしました。
この五月人形とも12年の付き合いになります。
この「端午の節句」は男の子の節句と言うイメージです。
女の子の節句は3月3日のお雛様ですよね。
では、何故男の子の節句は休日で女の子の節句は休日に
ならないのだろう?
私が子供の頃からすごく不思議でした。
もともとの意味や時代背景から考えれば、当時は男の子の
成長をお祝いするのは、分かりますが、現代の時代背景から
考えればどちらかが休みでどちらかが平日なんて、おかしいような
気がしませんか?
男の子と女の子、両方いる家庭もめずらしい訳では、ありませんから
同じ日に両方のお祝いをするのも難しいとは思います。
だったら、女の子の節句も休日にしてあげて、みんなでお祝いを
してあげればいいのになぁっておもってしまうのは私だけでしょうか?
変な所で男女平等なんていってるような気がしますが、その辺は
平等でなくていいのでしょうかね?
そのゴールデンウィークですが、今の予定では、我が家は「お台場」
にでもいってこようか?なんて話になっています。
何年か前には、よく「お台場」のテレビ局にもでかけていましたが
最近はめっきり出かけていません。
そういえばフジテレビでこんな思い出があります。
ちょうどお昼時でした。
「どこかで食事をしようか?」という事になりました。
「折角きたのだから中で食べよう」という事で、テレビ局の
中にある中華料理のお店にはいりました。
中華料理を食べる時は、私は卵スープを注文します。
その時ももちろん注文しました。
しかし、値段があまりにも高いのです。
確か¥2,500くらいしたと思います。
「まぁ場所が場所だからしかたないか?」
息子も「そうだね」。
とふたり納得して注文しました。
で、でてきたスープを見てビックリです。
「でかい」
食べきれる大きさではありませんでした。
「店の人も一言いってくれれば良かったのに」と息子と二人で
「ブツブツ」といってしまいました。
その後はどうなったのかは分かりませんが。
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